白の色鉛筆

需要と供給が成り立っていない存在

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妖精というか自分との戦い

 五輪夢中という訳の分からないネタが降ってきました。どう調理していいのか手もつけられないので、とりあえず廃棄。天から下りてくるタイプのネタは、大概こんな感じで使えないものが多いです。最近は妖精も忙しいらしく、書きかけの小説を放っておいても続きが出来ているなんてことはありません。
 まぁ、前からあったわけじゃないですけど。靴を作れるんだから、小説も書けるだろうという目論見は今のところ成功した試しがありませんでしたとさ。
 妖精も忙しいこの現代社会。そもそも妖精とか言っている時点で、何か他人との距離を置かれそうな気もします。でも実際に作業を手伝ってくれる奴らがいるとすれば、多分殆どの人は信じてしまうんでしょうね。
 妖精も神様と同じで、割と都合良く扱われていそうです。
 そのうちストライキを起こすんじゃないかと思ったところで、そもそも妖精なんていねぇよと、現実に戻るのでした。さ、エロゲーやろう。
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  1. 2009/09/27(日) 21:48:12|
  2. 適当
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ノーマルシューター。でも神奈子様は苦手。
諏訪子様と小傘とお燐とお嬢様がいればそれで良い。

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