白の色鉛筆

需要と供給が成り立っていない存在

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夏の紅魔館

 ようこそ七月へ。いよいよもって熱気が最高潮を迎えそうな季節がやってきました。まぁ、現段階でもかなり蒸し暑いわけですが、これは夏ではない。梅雨だ。
 寒いなら着込んで書けばいいわけですけど、脱ぐには限度があるので。汗だくになりなりながら書いた、去年の夏。まぁ、その状況だからこそ書けるものもあると信じておかないと色々と苦しい。ぎゃおー。
 そういえば紅魔館はひんやり涼しいそうですが、もしも暑さで充満したらお嬢様は薄着で出歩いたりするんでしょうか。咲夜さんあたりは平気な顔でメイド服を着てそうですけど。美鈴は確実にだらしない格好で、門のところにへばっているのが幻想できます。図書館は夏でもどうせ涼しい。
 ああ、紅魔館に行きたいなあと思いつつ、別に夏じゃなくても行きたいという事に気が付いた。
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  1. 2009/07/01(水) 23:24:51|
  2. 適当
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ノーマルシューター。でも神奈子様は苦手。
諏訪子様と小傘とお燐とお嬢様がいればそれで良い。

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