白の色鉛筆

需要と供給が成り立っていない存在

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叫びながら書けばいいじゃない

 ワームロック、ワームロック。意味もなく意味のない単語を叫びたくなる、そんな日だってたまにある。
 人間、叫べば案外力が湧いてくるものです。気合いを入れる時だって叫びますし。
 だからきっと叫んだら執筆の速度だって上がるはずです。どうせなら書いてるものをそのまま朗読すれば良いです。
 そうすれば見直しにもなり、一石二鳥。
 落とした鳥が食べられるのかどうか分かりませんが、少なくとも二羽の鳥が落ちてくるのは間違いない。
 仮に失敗したとしても、そこから成功への道を導き出せればいいのです。ただ、失敗することを前提として挑戦したら、大概は失敗してしまうというから人生ってのは不思議なもの。
 だからといって失敗を考えずに突っ走ると、それもそれで駄目という。八方塞がり。
 何も考えずに突っ切るのが一番良いのかも知れません。無知は力。
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  1. 2009/06/11(木) 01:17:06|
  2. 適当
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ノーマルシューター。でも神奈子様は苦手。
諏訪子様と小傘とお燐とお嬢様がいればそれで良い。

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