白の色鉛筆

需要と供給が成り立っていない存在

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恐怖!普通のカメムシ!

 北国は雪が見え始めるという季節。もう冬で良いですよね、秋姉妹には悪いけれど。
 ちなみに我が家では雪の前に、カメムシ共が猛威を振るっております。怪奇音を鳴らしながら飛んでくる様は、ちょっと威圧的で思わず逃げ腰。ティッシュ越しに掴んで外へ放り投げた奴が、反抗的な態度で飛びながら戻ってきた時は悲鳴をあげそうになりました。その心意気は評価できるが、いかんせん君は体臭がな……。
 軒下にスズメバチが巣を作り始めた時も恐怖を覚えたものですが、カメムシの猛威というのもなかなかに恐怖。いや、恐怖というよりは面倒くさいという言葉が似合うのかもしれません。頭の上で何かがモゾモゾするから、何かと思って払ったらムカデだったという事が珍しくもない田舎。そんな環境に慣れていても、まだまだカメムシの臭いには耐えることができないのでした。
 カメムシと書くかはっとうじと書くか一分ほど悩んだりもしました。まぁ、多分どっちでも通じることは通じると思い……ああ、方言か。じゃあ無理だ。
 言葉の壁もなかなかに厚い。同じ国内なのにね!
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  1. 2009/10/31(土) 22:04:57|
  2. 適当
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二時間探した結果がこれだよ

 なくなったipodが貯金箱から出てきた不思議。失せ物は絶対に無いだろうという場所を探すのがセオリーですが、さすがにこれはどうだろうと首を傾げた秋の日でした。

・名無しさん
>その発想はなかったわ
  1. 2009/10/30(金) 23:52:49|
  2. 適当
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ネイティブフェイク

 何ということでしょう。この言葉がよく似合う、そんな生活が日々繰り広げられています。
 毎日ビフォーアフター。もう劇的でも何でもない。
 如何なる刺激だって、何日も続けては人は慣れるものなのですよ。よく言うじゃないですか。美人は三日で飽きるけど、ブスは飽きないと。
 つまり諏訪子様は三日飽きるという結論になるので、こんな訳分からん理論はゴミ箱に投げ捨てるのが吉です。小傘ちゃんとか諏訪子様とか、三世紀かけても飽きないだろ。どう考えても。
 ちなみにこの類の発言を同類以外にしたらドン引きされる法則。まぁ、大概の方は常識として認識されていることでしょう。勿論、私も口に出したりはしません。こういった趣味はあまり大ぴらにするもんじゃないと思っていますのでと言いつつも、着信音はU.N.オーエン。聞かれたらどうする。
 もっとも、田舎で携帯が鳴る心配なんて殆ど無いんですがね。そもそも連絡は殆どメッセかスカイプでとれるし、大概はマナーモードにしてますから。ましてや電車通学など夢のまた夢で、うっかり満員の中に鳴り響くネイティブフェイスとか間違っても有り得ない現実なのです。
 それもまた寂しいですが。ああ、大阪に住んでいた頃が懐かしい。
 ただもう一回住みたいかと訊かれると、多少は答えに困りますけどね。前に住んでたとこ、一ヶ月に一回は必ず交通事故が起こってたんですよ。すぐ近くの交差点で。怖いですね。
 いやはや。
  1. 2009/10/29(木) 01:29:36|
  2. 適当
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雨、雨、雨

 通り雨にやられたせいか、どうにもテンションがただ下がり。雨というのは見てる分には楽しいものですけど、実際にやられたら気が滅入るから困る。まぁ、大雨の中で半袖だった自分は何だか滑稽で、しばらくはずっと笑ってましたけどね。
 端から見たら頭のおかしい人にしか見えないけど、多分あの時はテンションが高くてちょっとおかしかったんだと思います。
 人間、テンションが上がると何をしですか分からないもので。
 多分、明日は体調を崩すんだろうなあと何となく予想してみました。出来れば外れて欲しいものです。
  1. 2009/10/28(水) 00:03:43|
  2. 適当
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ネズミの信心

 諏訪子様の帽子を転がしたい。そんな欲求に駆られるのも、また人間ならではですね。
 おむすびころりん。しかしナズーリンなら泥まみれのおむすびなど受け取らず、むしろ持ち主に返却して紳士的な態度という印象を植え付けておくのではないかと。いやはや、どうにもナズーリンが幻想郷でも上位キャラのような気がしてならない毎日です。
 まぁ、単にナズはそういう風に自分を大きく見せる技術が上手いだけだと思いますけどね。
 やはり大家族の母親というのは、肝っ玉でなければいけないのでしょうか。大家族ナズーリン。夫は一輪でしょう、やはり。
 もっとも、誰がなっても夫は一苦労でしょうね。日常的にも、夜の営み的にも。
 欲望に忠実だっていいじゃない。ネズミだもの。
「ネズミ講の恐ろしさをとくと味わえ!」
「ぐわーっ!」
 そんな会話が幻想郷のどこかで交わされているのかと思えば、うん、まぁ、その、燃えるような燃えないような。中途半端な秋の風。もうすぐ冬だけど。
 ちなみに我が田舎ではネズミ取りに引っかかった哀れなネズ公はそのまま火葬される運命なのです。田舎の老人の肝っ玉を舐めてはいけません。やつら、割と信心深くないですから。蛇とかも余裕で踏みつぶして、そこら辺に投げ捨てますからね。本当。
 ある意味では人間が一番が恐ろしい。使い古された感のある言葉ですが、つくづくそう思う田舎の民なのでした。
 今日のわんこ。椛、十七歳。
  1. 2009/10/26(月) 23:40:40|
  2. 東方
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みやぎー

 沙月さんの作品を読んでいたら、また胡散臭い神様が降りてきてネタだけ手渡して消えていったわけで。思わずどうしたものか悩むほどのネタでしたが、とりあえず書ききれたので満足です。
 私もレミリアの木が欲しい。プランターに植えて、毎日水をやるんだ……。
 ただどうしても、パプワ君の某キャラが思い起こされる不思議。
  1. 2009/10/25(日) 23:11:40|
  2. 適当
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あさー、あさだよー

 計測しているわけではないですが、段々と朝起きる時間が遅くなっているような気がします。これは気を引き締めて、もう少し早く起きるよう心がけないと、後々面倒くさいことになりそうな予感が。
 耳元で小傘ちゃんが息を吹きかけてくれるなら、一発で目覚めるんですけどね。まぁ、素直に現実を見て目覚ましでもかけることにしましょう。でも小傘ちゃんなら簡単に騙させそうだから、実在したら確実に毎日起こしに来てくれるでしょう。当人にその意志がないとしても。

 夢で面白いネタを思いつくこともあるので、枕元にはメモを常駐させています。そんなメモに、小傘を痴女にする方法の説明が書かれていました。夢うつつでもこんな事ばかり考えているようで、我ながらドンびき。
  1. 2009/10/24(土) 23:56:17|
  2. 適当
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ギャップは素晴らしいものだ

 はブとブラックラグーンの新刊をようやく手に入れられたので、思う存分読みふけりたい秋の一幕。ついでに買ったサムライハイスクールが案外面白く、やっぱりネット通販もいいけれど本屋に立ち寄るのも魅力的だなあと再確認しました。
 女装モノは最近よく見かけますけれど、入れ替わりネタは久しぶりに見たような気がします。まぁ、単に私のアンテナが狭いだけかもしれませんが。
 男らしい女が男装し、女らしい男が女装する。どうにもこうにも、私はこういった対照的な組み合わせに弱いのです。やっぱりある程度はギャップの有った方が面白いよねと言いつつも、世に蔓延ったツンデレには警鐘を鳴らしたい気持ちもあるわけで。
 いやまぁ、そもそもあれはギャップを楽しむものでもないような気がしますけど。アニメではまだまだ栄華を極めているんでしょうかね。視聴者は飽きても、そこに気づけないのがテレビの弱点。
 ううむ。そろそろ新しいキャラクターの可能性が見たいところですけど、ここまで作品が溢れた現代ではもう無理なのかもしれません。私がやれと言われても、おそらく泣きながら無理ですと土下座することでしょう。
 でもだからこそ、求めてしまうのは人のエゴ。無いとわかっていても希望にすがってしまうものなのです。
 ああ、面白いアニメが見たい。出来れば原作のないオリジナルの。
  1. 2009/10/23(金) 23:51:03|
  2. 適当
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視線が気になるお年頃

 紅楼夢で買った雛の人形が、どういうわけか常にこちらを見ている件。まぁ、そういう風に置いたのは私なんですが。
 人形と言ってもぬいぐるみなので、さほど視線が気になるわけではありませんけど、フィギュアみたいなものはどういう風に置いているんでしょうね。他の人は。
 思い切りこちらを意識した置き方なのか、それともそういう方面には頓着していないのか。まぁお嬢様のフィギュアがこちらを見ている分にはにやけるぐらいで支障はないですけど、日本人形が常にこちらを見ていると背筋があれやこれやと大忙しです。
 ちなみに雛のぬいぐるみの隣に、くだんの日本人形が鎮座しているのですけどね。真剣な眼差しでこちらを見るのは良いですけど、ちょっと真面目すぎて怖いです。何故どかさないのかといつも自問し、その度に面倒くさいから良いやと諦めてきたわけですが。
 そろそろ衣も変える季節ですし、コタツの登場にともなってご退場願おうかと。その後、どこに置くのかは全く決めていませんが、ある程度は好待遇で移動して貰わなければ何やら不穏な空気を感じるとか感じないとか。
 横断歩道の白線だけを踏むぞと決意し、一歩目で踏みはずした時のような不安があるのです。
 ちなみにその日本人形の隣には武田信玄の鎧の模型が置いてあるわけで、割とカオスな我が部屋でした。
 共通点が見いだせない。
  1. 2009/10/22(木) 23:36:44|
  2. 適当
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摂氏の世界

 セッシボーン。意味はわかりませんが、多分どこかを爆発させる呪文か何かだと思います。
 摂氏本と書くと、何だかマニアックな同人誌に見える。いや専門書か。
 ちょっと読みたい気もしましたが、間違いなく気の迷いだと思います。
 ただ、確実に分厚いだろうことは想像に難くないわけで。間違いなくミステリなら鈍器に使用されるでしょう。
「そういえば、彼は摂氏の研究をしていたわ!」
 だから何だと言うんでしょうね。世の中、不思議なことで一杯です。
  1. 2009/10/22(木) 00:11:33|
  2. 適当
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魔物がアップを始めたようです

 まだ秋とはいえ、そろそろ寒さが厳しくなってきました。皆様は防寒対策などしっかりしていらっしゃるのでしょうか。私は冬用の布団に切り替えたりしています。
 おかげでちょっと横になったら確実に寝落ちするようになりました。ええ、今日も寝落ちですとも。こんな時間に起きるだなんて、寝落ち以外のなにものでもありません。まったく、二度寝するしかないじゃないですか。中途半端すぎて。
 そして今はまだ布団という強敵だけで済んでいますけど、後々にはコタツという最強の魔物が登場するのです。これはもう、常に足を突っ込んでいるわけですから夜は常に隣で私を寝かそうと思いながら虎視眈々と橙色の光を輝かせているのです。
 もう、負けるね。確実に。
 そんなわけで今後は寝落ちも多くとなると思いますけど、冬だからしょうがないね、の精神で乗り切ろうと考えています。うん、乗り切れてない。
 コタツに蜜柑もいいけれど、コタツにアイス。これも最強。
  1. 2009/10/21(水) 03:27:03|
  2. 適当
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たまには鬼を笑わせてみる

 写真を整理していたら、大半が手ぶれだったでござるの巻。どうでもいいですけど、手ぶらって響きが卑猥ですよね。うんまぁ、現実逃避です。
 今度旅行することがあれば、もうちょっとマトモな写真も撮ろうと誓いました。まぁ、幾つかは普通に見られるので使いたいところ。
 ちなみに来年は長野へ某祭りを見に行きたいと思っていましたが、いかんせん片道二万円以上。時間だけでも九時間近くなるわけで、どうにも現実味がありません。おそらくは何だかんだと自分を丸め込み、また数年後のお楽しみという結末を迎えるのではないでしょうか。
 行くとしたら福岡に行きたいです。城と神社を見て回りたいところ。
 福岡なら新幹線ですぐですし、何よりあそこには友人が住んでいる。つまり宿泊費が無料。
 俄然、真実味を帯びてきました。福岡観光。
 来年の行き先はもう決まったようなものですね。
 さあ、萃香。笑いたくば笑うがいいさ。
 勇儀姐さんでも可。
  1. 2009/10/19(月) 23:26:17|
  2. 適当
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旅はいいものだ

 そろそろ京都旅行のレポートでも書こうかと思う今日この頃。同行した友人からも写真を強奪したはいいのですが、思い切り私の顔が写っているので黒く塗りつぶしてみました。
 いやはや。こうして見ると写真だけでも充分に思い出というのは蘇ってくるのですね。
 辛い事とか、ぼったくられた事とか、辛い事とか。うん、まぁ、辛かった。
 楽しさの代償には辛さがあるのだなと、よく分かる四泊五日の旅でした。
 ぎゃーす。

・いこのさん
>黒歴史は己の身体を蝕む病魔。発症すればタダでは済まず、しばらく布団の上をゴロゴロしたりして身悶えるのは必至なのです。なむなむ。
  1. 2009/10/18(日) 01:35:42|
  2. 適当
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徒然なるままに、ひぐらし

 悶え苦しみながら、小説を書く日があったっていいじゃない。
 そんな風に思いました。ぎゃおーはもう古い。これからは南無三の時代だ。

 しかしながら、どうなんでしょう。こういった感じの日記を世間様に公表するのは。
 このブログは将来の私の為に書いているのだと公言こそしていますが、当然のごとく普通の方々も見ているわけで。そういった人たちにとって、こういう「筆が進まない」とか「書きたいんだけど書く気がない」といった事を主題にした日記は面白いんだろうかと疑問に思ったり。
 それが好きなサークルさんのところであれば、進捗状況を知る上で重要な情報となるわけですが。いかんせん、当方はただのブログ。愚痴を零すこともあれば愚痴を零すこともあるわけで、まぁ大概は世間に対する愚痴で溢れています。
 愚痴というのは割と面白いもので、私も他人の愚痴を進んで聞いたりすることもありますが。それにしたって、書けないことを殊更に強調して、しかもこういった公共の場で皆様にお知らせするというのは面白さという観点から見れば有りなのか無しなのか。
 個人的にはたまには有り、だけど毎日は勘弁なというスタンスをとりたいところです。つまり逆に言えば、たまには言っても有りだよねという事です。人間は不満が溜まる生き物。時にはそれを吐き出さないと、風船のように破裂してしまいます。
 というわけで、早速書けないのです。いやはや、長い言い訳でしたが結論から言えば書けないのです。
 正確には筆が進まない。なんか竜の呪いでも受けたかのように、一行書いては止まり、一行書いては動画を見たりしているのです。なんとも飽きっぽい集中力だと我ながら感心しつつも呆れたり。
 ある程度しっかりプロットができているシリアスや、ギャグならこういう事はないのですが。
 かつてミステリを書いていた時並に、苦戦している私がいます。東方ミステリとか、何の冗談かと思うぐらいに鬼門なのです。
 あーうー。諏訪子様に膝枕されながら耳掃除されてえ。
 または小傘ちゃんに背中を押されて、「えへへ、驚いた?」とか言って舌出して貰いたい。
 そういう欲望を漏らしたっていいじゃない。人間だもんげ。
  1. 2009/10/16(金) 22:21:39|
  2. 適当
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ナズナズ

 ナズーリンは政治家タイプだと思う今日この頃。私の中では諏訪子様や映姫様に匹敵するほどの手腕の持ち主だと勝手に思っております。
 頭が切れるという意味では文と似たようなタイプですけれど、あちらは実力も有って頭が冴えている。一方でナズーリンは頭が冴えているけど実力はイマイチ。そういう感じがします。まぁだからこそ、不必要な戦闘を避ける技術は文よりも上じゃないかと。
 色々思ったりはするけれど、要するにこれも纏めてSSにしちゃえばいいだけの話で。
 是非ともナズと文の知恵比べは書いてみたいジャンルであります。
 そんなナズーリンも小傘には弱い、とかだったら読みたいジャンルに早変わり。
  1. 2009/10/15(木) 23:53:44|
  2. 東方
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諦めないことが大事

 終わらないなら諦めれば良いんだよとは、一体誰の言葉だったんでしょう。そこら辺で普通に使われているような気もしますが、諦めたらそこで試合終了ですよという格言もあるわけで。
 どちらを選ぶかは人次第。出来れば私は後者を選んでおきたいのですけど、それには多大な努力が必要なのです。諦めないということは努力を続けるということでもあるので、なかなかに大変な道でもあったりします。
 まぁ、こんな事を書いてる暇があるのならやれよと思う私も何処かにいますが。あれですよ、人間とは睡眠をとらなければ死んでしまう生き物。
 だから今から寝ようとするのは決して諦めるわけではなく、明日必要な頑張る為のエネルギーを確保する為に寝るのです。
 という風にして、私はいつも自分を誤魔化しています。時には自分に嘘をつくのも大切なこと。
 いつもついているような気もしますが、考えたら負けだと思ってる。
  1. 2009/10/14(水) 22:15:27|
  2. 適当
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帰還

 ようやく帰ってこれました。なんというか、楽しかったけれど疲れたというのが感想。
 紅楼夢に参加された方に、今更ですがお疲れ様ですと言いたい。当日はかなりのいっぱいいっぱい具合で、何か失礼な事を言ったのではないかと今になって後悔したりもしていますが、お会いできて嬉しかったという気持ちもあるわけで。うんまぁ、何書いてるのかびみょんに分からない。
 とりあえず、今回はデジカメを持っていって撮影も色々としてきたので、そのあたりを交えながらレポートを書く予定。
 まぁ、書きたいものもあるので完成するのは来週ぐらいでしょうか。
 今日はもう疲れたので寝ます。あと、もう体調管理しなくても良いんだと調子にのってゼリーを沢山食べたらお腹壊しました。加減というのは大切ですね。
 いやはや。

>名無しさん
 静葉姉さんは知的なのです。穣子は行動的なのです。
 だからこそ二柱は姉妹。
  1. 2009/10/13(火) 21:36:23|
  2. 適当
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いざ、京都

 そうだ、京都へ行こう。
 近年稀にみる良きキャッチフレーズだと思います。
  1. 2009/10/09(金) 10:40:18|
  2. 適当
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いよいよ

 いよいよ紅楼夢が迫ってきました。とりあえず私は9日から京都入りして、13日の新幹線で帰宅する予定です。無論、紅楼夢以外にも時間は空いているわけで。
 その間は何をしているかと言えば観光ですね。良い具合というか無理矢理に友人のスケジュールが空いているので、とりあえずの京都観光なのです。行くところも大体決まっているし、帰ってきたらレポートみたいな感じで書いてみるのも有りかもしれません。
 ちなみに今回はあんまり買うつもりもないのでとか思いつつサークルチェックしたら、まだ20ぐらいありました。20は少ないだろという人もおられるかと思いますが、さほど早く出るつもりのない人間にとって20というのは微妙な線。まぁ、二人いますし壁サークルは殆どないから不可能では無いと思いますけど。
 島中だからと油断すれば瞬殺の世界ですから。なるべく多くの本を手に入れたいものです。

・謳魚さん
>文字の世界は偉大にして、おっぱいの道もまだまだ深い。
 この世は面白いことだらけです。あと、和服美人のぱいチラは国宝に指定されるといいよ。
  1. 2009/10/08(木) 23:44:58|
  2. 適当
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リターン

 準備万端。さぁこい、と野田ちゃんの気持ちがよく分かる一日でした。
 何だかお腹の具合も悪いですし、作業してて停電のせいでデータが消えるのは嫌なんで寝ることにします。あれですよ、京都旅行に向けての体調管理ですよ。
 うん、だから何も書いてない日があっても良いよねという自分への言い訳。まぁ、別に書かなければいけない事は無いんですけどね。無理して書いても良いものは仕上がらないよと言いつつも、無理して良いものを仕上げなければならない瞬間というのも、確かにあるのです。 
 娯楽だからって、手を抜いて好き勝手しても良いという理由にはならないのですよ。
 ブーメランのような気がしないでもない発言でしたとさ。終わり。
  1. 2009/10/07(水) 23:19:28|
  2. 適当
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料理小説ってあんまりないよね

 雲山って山があったら登ろうと思っています。探してもいないので、実在するのかどうかは不明ですが。多分、無いと思う。
 でも中国あたりならありそうな気もします。
 四川省雲山。ありえる。

 いずれは雲山と一輪の料理対決なるものを書いてみたい気もしますが、完全に思いつきで書いているので間違いなくお蔵入りの予感。そもそも料理を小説で書くとういうのが至難の業で、美味しい料理を描写できる人は尊敬してしまうわけです。
 ましてやお腹の空く小説なんてのは、書いてみたいものの一つでもあるわけで。
 美味しい水の描写というものに、いつかは挑戦したいものです。
  1. 2009/10/06(火) 23:13:31|
  2. 適当
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自然の脅威(予定)

 台風が近づいてきているようで。ここは是非とも妹様に破壊して貰いたいところです。
 まぁ、台風も台風で無くてはならないものの一つなんですけどね。出来ればその、もうちょっと早く通り過ぎるか、あるいは影響がないぐらいに逸れて貰いたいものです。
 今のままだったら、とりあえずは大丈夫なんですけど。たまに牛歩戦術を使いやがりますので、油断は禁物なのです。
 まったく、自然界はこれだから恐ろしい。
 つまり自然界の産物であるチルノはとても恐ろしい。以上。
  1. 2009/10/05(月) 23:33:13|
  2. 適当
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おっぱいの『お』

 以前に書いたのはいつだったでしょう。もう忘れました。
 そういうわけで、今日はおっぱいの『お』の字について考えていきたいと思います。
 と言っても、『お』はさほど深く考える必要はありません。殆どがフィーリングの世界です。

 文字の印象という面白いもので、一文字変わっただけで意味すら違うように思えてきます。まぁ、実際に変わる場合もあるのですけど、おっぱいがあっぱいに変わっただけで想像する胸の形から女性の姿まで違って見える気がしませんかと。
 おっぱいと書けば清楚な和風美人が和服をはだけさせてチラリと覗かせている感じ。
 あっぱいと書けば南米の陽気なリズムに合わせて踊っていたダンサーの衣装がポロリと零れ、胸までボロリというハプニングにも似た明るい感じ。
 えっぱいと書けばイタリアが思い浮かびます。とりあえずくどくラテン系の血が濃く感じられ、明け透けな『あ』の字とは違い、エロチシズムを漂わせるのが『え』っぱいです。
 いっぱいと書けば完全に意味が異なるわけですけど、強いて言うならアメリカ大陸。その広大な大地に育まれたブロンド美人には、いっぱいという言葉が相応しいように思えます。
 そしてうっぱい。ロシア美人ですね、分かります。
 かくもこうして、たかが一文字変わるだけで多国籍なイメージを抱くことができるのです。だからおっぱいの『お』の字に関して言うことがあるのなら、それは国の文化や風土によって大きく異なるものだということ。日本のようなアジア圏はおっぱいとして馴染んでいますけれど、もしも発祥の地が南米だったら、今頃はあっぱいと呼んでいたでしょうね。
 そもそも平仮名が南米で誕生するわけないだろいう無粋なツッコミは、この際どこかへ置いておきましょう。そういう野暮ったさはおっぱいを語る時には受付に預けておくものです。それが紳士の嗜み。淑女のマナー。
 以上で、おっぱいの『お』の字について解説を終わりたいと思います。案外あっさりすぎやしないかという方もおられるでしょうが、『お』の字にはインパクトと風土という意味が込められているだけで、それさえ理解してしまえば誰にだって使いこなせるものなのですよ。
 それでは皆様の素敵なおっぱいライフを祈りつつ、またの機会にお会いしましょう。
 次はきっと、おっぱいの『っ』の字。
 
  1. 2009/10/04(日) 23:30:38|
  2. 思考
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旅の前に

 気が付けば、もうすぐ紅楼夢。ホテルやバスの予約は充分なものの、観光する場所とか情報についてはまだまだの現状です。さすがにこの時期の京都。まったくの無知が観光すれば、何やらトラブルの予感がびんびんにするわけです。
 だったら早くしろと言う話ですが、トラブルも旅の醍醐味じゃないかと思うわけです。いや、トラブルは醍醐味じゃないな。出来れば遭いたくないし。

 楽しかったと言える旅にしたいけれど、はてさてどうなることか。
 ちなみに鎌倉旅行はリベンジしたくなるほど楽しくありませんでしたとさ。銭洗弁財天がちょっと面白かったぐらいです。
  1. 2009/10/03(土) 23:07:22|
  2. 適当
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秋ですよー!

 秋姉妹の季節がやってきたとのことで、勢いに任せて姉妹のSSを書いてみたり。私の中では冬に鬱となり、春に絶望して、夏に負けじとハイテンションなイメージの秋姉妹。だけど秋にはちゃんと神様らしく振る舞っているのです。
 だけど、よくよく考えたら冬も春も無意味にテンションが高かったような気もする。
 基本的に目指すところはフルテンション秋姉妹なのだけど、あれに勝つのはほぼ不可能というか無理。
 よーよーむ!
  1. 2009/10/02(金) 22:53:16|
  2. 東方
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orz

 朝起きたらお嬢様達の名前を間違っていると言われて、またまたご冗談をとか言って調べたら本当に間違っていた。かなり凹んだわけで。
 スカーレット姉妹には実は隠し子がいて、それがスカレーットなんだよというネタを書く気力も無くなりました。ぷちでコメ返しするのもあとがきに付け足すのも好きではないので、ここで誤字を指摘してくださった方にお礼を述べつつ、スカーレット姉妹ファンの方に謝罪を申し上げます。
 名前は間違えたら駄目だよね、本当に。うむ。
  1. 2009/10/01(木) 08:12:46|
  2. 適当
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プロフィール

八重結界

Author:八重結界
ノーマルシューター。でも神奈子様は苦手。
諏訪子様と小傘とお燐とお嬢様がいればそれで良い。

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