白の色鉛筆

需要と供給が成り立っていない存在

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

やりすぎも突き詰めれば笑いになるってアンナのパパが言ってた


 絵がないのも殺風景なので、たまにはお気に入りの動画でも紹介してみるテスト。
 二次ネタ、百合など満載ですが此処までやってくれたら文句のつけようがない。歌詞とも上手い具合にシンクロしていて、下手をすれば東方系MADで一番好きかも。ループが止まらない。
 ちなみに慧音の登場シーンは何度見ても吹く。
スポンサーサイト
  1. 2008/02/29(金) 01:31:12|
  2. 東方
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ユグドラ・ユニオンPSP版が届いたけど……

 世界樹の迷宮Ⅱを封印中の現在。何故かユグドラ・ユニオンのPSP版が届く。
 気、気がついたらこの右手が注文していたんです。悪い子だ。

 ユグドラユニオンといえば、かつてGBAあたりで出ていたような記憶があります。買ったけどあまりに難易度が高くて、こりゃ本腰入れないとなと気合いを入れてから早数年。まさかPSPでリベンジする日が来ようとは。
 確か、人魚のキャラを集中的に使おうとして、ひどく苦労したような記憶があります。朧気ですけど。
 しかし、あれから数年も経ってるわけです。私だって進化したし、もうあの時のように苦戦することはないはず。
 さくさくっとクリアしてやるますよ。
 いや、プレイしちゃ駄目なんですけどね。
 ……あー、なんで買ったかな。
 
  1. 2008/02/27(水) 23:40:30|
  2. ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

支離滅裂ながらもテンションについて語るけど、これってテンションじゃなくてモチベーションだよね

 投稿用小説のネタを考えていたら、東方SSのプロットを思いつく。
 しかもこれはかなりの傑作。世に出せば多くの人に衝撃を与えることでしょう。
 などと思ってますが、どうせ書いて一週間もすればなんでこんなもんを世に出そうと思ったのかと悩むに違いない。
 物書きさんのテンションの下がり方は半端ではないのです。
 中には書いてる途中に下がってきて、あれこれ面白くないじゃん、と書くのを止める人だって後を絶たないとか。まあ、かくいう私も何度かやらかしてますけど。
 だからこそ、そういう時は自分は凄い奴だと思いこまなくてはなりません。少なくとも、物書きをやっておきながら、自分は全く駄目な人間で作品だって駄作などと本気で思っている人はいないはずです。だって、そんなこと思いながら書ける人間なんていやしないって。
 心のどこかでは、やべ俺ってば天才かも、などと思っているはずです。そうでもしなきゃ書けません。
 ましてや、これが長編になるとそこら辺の技術が顕著に現れます。
 大概の人は100枚を越えた辺りから、段々と自分の作品に魅力を感じなくなり、やがて書かなくなるのです。でも、本当はどんな作品だろうと最後まで書いた方がいいんですけどね。時間が許せば、の話ですが。
 私は思いこみには定評があるので、何とか今でも長編を書き続けることができます。ただ思いこみが激しすぎるので、慧音は俺の嫁だと言ってききません。誰か良い医者を紹介してください。その医者も東方色に染め上げる。迷惑な。
 
 ある作家さんが言っていました。
 常識的な人間は物書きにはなれない。
 何となく、その意味を知ったとか知らなかったとか。できることなら知りたくなかった、が正解。コレクト。まほろば思い出した。
  1. 2008/02/27(水) 00:32:52|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

○○制作日誌

 ○○制作日誌とか面白そうで、やってみたいなと思う今日この頃。
 かといって小説制作日誌など書こうものなら、進まねえが乱舞すること間違いなし。面白くないことなど目に見えています。
 ゲームを作るスキルもないし、まあ永遠に叶えることのできない夢ですね。

 というわけで、カップラーメン制作日誌。
 粉末スープを麺の上にまぶし、そこへお湯を投入。
 三分間ほど小粋なステップを刻んだところで、取っておいたかやくを入れましょう。
 おおう、かやく取り忘れた。
 カップラーメン制作日誌、まさかの失敗。
  1. 2008/02/25(月) 23:07:04|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

積み本が増えてきたわけで

 二月も後半を迎え、できることなら後一本くらいは創想話に投稿しておきたい気分。
 次はもっとシステム的なところに凝った話とか。まあ書ける話を書くだけなので、どんな話になるのかはプロットができるまでわからないという。

 はてさて、引っ越しも無事に終了したわけですが段ボール整理はまだ終わっておりません。
 読み終えた本は棚に納めてあるんですけど、大量の積み本をどうしたものかと悩み中。読書を好きだという人間として、積み本があるのは恥ずべきことなのですが溜まってしまうのも之現実也。
 そのくせ、新刊が次々と発売されたら買ってしまうという無計画ぶり。最優先の本でない限りは、そうして読むのを後回しにして積み本になってしまうわけです。
 ちなみに今のところの最優先は「とらドラ!」「嘘つきちーちゃんと壊れたまーくん」「キノの旅」「彩雲国物語」「QED」の五本のみ。
 実は「狼と香辛料」「文学少女」「バッカーノ」などの名作も最新作は未だに積み本の中という体たらくなのです、はい。
 時間があれば、纏めて読みたいところ。
 計画では二月中に投稿用小説を書き終えるんですが、計画は計画ですから。絶対に三月の今頃に終わらないとぼやいているんでしょう。
 読めるのはいつの日になるのやら。それまで読書好きというレッテルはしまっておくことにしましょう。



  1. 2008/02/25(月) 00:19:55|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

1月のサーチワード大賞

 サーチワードという機能がありまして、それを見ればどんな単語を検索してこのブログにたどり着いたか分かるわけです。
 以前も一度やりましたが、再び気が向いたのでサーチワード結果発表。
 ということで、1月のサーチワードを発表していきたいと思います。
・第一位 東方 オリキャラ SS
・第二位 紅美鈴
・第三位 t
 一位と二位は良いとして、三位。tって何でしょうか。そして、どうしてtでこのブログにたどり着けるのか。謎です。
 ちなみに、気になった単語もいくつか紹介。
・人類は十進法を採用しました 森博嗣
 あれは屈指の名台詞だと思います。
・水曜どうでしょうをこよなく愛している。
 私もです。
・はやて×ブレード SS はやて受け
 つまり綾那ははやて相手だと責めになるけど、ゆかり相手だと受けになると。わかります。
  1. 2008/02/24(日) 00:49:59|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

世界樹の迷宮Ⅱをまだプレイしていないわけだが

 また東方の夢が見たいなと、公式の諏訪子様を印刷して枕の下に忍ばせてみる。
 起きた瞬間、こむらがえり。久々にふくらはぎを押さえながら、布団の上で悶絶していました。
 何の天罰だ。

 どうでもいい話ですが、他人の評価を気にしないという人がいます。自分が楽しめればそれでいい、他人の評価など関係ない。
 ゲームに関しても同じ。評判が良い悪いなど関係なしに、自分が好きだからプレイするというスタイル。私もプレイ後にゲームの評価が気になるなんてことはありません。けれど、やはりプレイ前には少し気になります。
 しかし、万が一にでもそこで低い評価をつけれていたらならば、やる気がおきないのが人間。そうして眠ったソフトとて、一つや二つではありません。
 というわけで、世界樹の迷宮Ⅱが叩かれないかなと捜索中。いやね、こうでもしないと絶対にプレイしちゃう。そして一ヶ月は執筆しねえ。
 ただでさえ忙しい今週と来週。そして地獄の三本とも呼ばれる怒濤の投稿〆切ラッシュ。とてもじゃないですが世界樹の迷宮Ⅱなど、やってる暇はありません。
 ここはいっそ、低い評価によるやる気の減退を!
 でも、べた褒めされていたら逆効果というんだから捜索中と言いながら何も探していないのも頷ける。
 いや、頷けないから。
 諏訪子様の天罰といより、世界樹の迷宮Ⅱからの天罰という気がしてきた。
  1. 2008/02/23(土) 15:45:35|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

地獄の三月、本番は四月

 久々に東方キャラが夢に出る。なんか巨大な海賊船の上で、ハリウッドか香港の映画並の人混みを相手にしてました。青龍刀を振り回す椛が格好良かったんですが、あれを文章化するスキルがないという。
 ちなみに紫は上の方で寝てました。夢の中ぐらい働け。

 さて、そろそろ物書きの皆様方には希望と絶望をお届けする時期がやって参りました。
 電撃、MF、えんための〆切です。
 去年は電撃に投稿し、見事に惨敗した私ですが今年も懲りずに投稿、投稿。
 MFで二次落ちしたやつを改造したのが一点。年末年始に書いたのが一点。そして電撃向けにもう一作ほどインパクトのあるやつを書き上げる予定です。いや決定事項です。せめて目標ぐらいは志高く。
 しかしながら、相手は電撃。MFとえんためは一次通過した事があるのですが、電撃となるとかなりの難問です。一部では電撃の一次は他の賞の三次に匹敵するとか。それは言い過ぎだと思いますが、それぐらい難しいということです。
 ただ今年からは一次通過者には評価シートが配られるとか何とか。これはもう、是非ともゲットしなくてはなりません。いや、別にそれが欲しくて投稿するわけじゃありませんけど。志高く、志高く。
 まあ、しかし。二月も終盤を迎えるというのに、未だにプロットすらできていないというのは、いくら何でも厳しすぎ。一週間ほど死ぬ気で書けば何とかなるものの、やはり推敲&校正に二週間ぐらいは欲しいし。できれば余裕を持って投稿したい。
 このペースだと確実に無理なんですが。というか無理。志高……く?
 とにかく書くしかないっちゅうことです。世界樹の迷宮Ⅱを申し込むだなんて、言語道断。
 あんなやりこみゲー、購入したらプレイしないわけにもいかないじゃないですか。書き上げるまで、絶対に買いません!
 ……といつつ、何故かアマゾンを開く私。
 なんでもないよ、なんでも。
  1. 2008/02/21(木) 22:55:33|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

自分の作品について語る『ウェディング・ルナクロック』

 なんかアダルト系の宣伝広告も増えてきたみたいだし、久々にコメントでも整理しようかと思って唖然。いやはや、幾人かの方がありがたいコメントを書き込んでくださっていました。
 チェックとか全くしていなかったので、全然気づきませんでした。中には二ヶ月も前に書き込まれたコメントもあって、猛反省中でございます。
 いやあ、多分呆れて二度と此処には訪れまいと決意したことでしょう。
 本当、すいません。これからはマメにチェックします。

 しかしながら、そのコメントの殆どはウェディング・ルナクロックに関するものばかり。
 私は基本的に、創想話では同じ種類の話を書きません。似ているように見えても、作者的には違うつもりで書いています。プチは別ですけど。相も変わらず、チルノチルノの毎日でございますゆえに。 
 そして意外と自分の作品が見られてるんだなと再認識したところで、改めてウェディング・ルナクロックを振り返ってみる。あまり自分の作品について語りたくはないんですけど。饒舌になるから。

 それはさておき。残りの三割は『クールなアリス』、死神は長靴を知らないは『カオス』、そして天魔様、頭をぺしぺしされるは『一人称のギャグ』というテーマで書き上げました。そしてウェディング・ルナクロックのテーマは『死以外の別離』。
 物書きとして、感動させる話と言えばどうしても死が思いつきます。というか、大抵の感動映画には死がつきまとうわけで。死以外の別離を使って、お話を作れないモノかと考えた次第であります。
 そこで思いついたのが結婚。永遠の別れではないにしろ、今まで通りの生活を続けることは不可能という幸せな別れを悲劇的に書けないかと試行錯誤しました。それに結婚は現実的で、幻想郷とは相容れそうになかったから、ギャップが新鮮に映るかなと。
 概ねはご好評いただけたようです。中には咲夜さんはお嬢様と一緒じゃなきゃ駄目なの、と殴りかかってくる方もいるかと思ったんですが。皆さん心が広いですね。
 私はかなり辛かったですけどね。まあだからこそ、結婚相手のキャラクターを立たせなかったわけですが。咲夜さんの結婚相手は並大抵の男じゃ勤まらないけど、迂闊に描写すれば俺のオリキャラ格好いい!になりかねませんから。苦肉の策というか、自己防衛?
 そんな感じで、何も考えていないように見えて実は結構考えているんですよという話。
 ただしギャグの時は案外何も考えません。だから自分で書いたものなのに、結構自分で笑ってます。鏡が横にあったなら、舌を噛みきって死ぬ自信あり。
 何かを書いている自分を見られるほど、恥ずかしいことはありません。

 う~ん、やっぱり饒舌になったな。
 
 
  1. 2008/02/20(水) 21:08:13|
  2. 東方
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

紅家の本気は組織力と可愛さ

 注文していた本が一気に届いたので、それを消化したり何かしたり。
 とりあえず彩雲国物語-隣の百合は白-から読みました。
 短編集なのに、意外とボリュームがあるというお得感。しかも内容はほぼ紅家一色と来たら、もう読まないわけにはいきません。
 まあ紅家といっても、中心にいるのは黎深と邵可なんですけど。秀麗は殆ど空気でした。その分、黎深が魅力的というから不思議。
 考えてみると、黎深ってのは新しいタイプのツンデレですよね。邵可と秀麗以外にはツンツン。二人にはデレデレ。そして性格は極悪非道。おおう、文字にするとなんか最低の人間みたい。
 あと、照れる鳳珠が面白かった。仮面を取ったら真っ赤な顔て、どこぞの乙女ですか貴方。
 なんて、感想にもなってない感想をお届けしました。詳しいストーリーが知りたかったら、一巻と読むといいよ。
 投げやりなまま、終了。
  1. 2008/02/19(火) 21:21:50|
  2. 読書
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

グラタンから最近のバラエティまで

 グラタンと聞くとナディアが思い出される昨今。晩飯は野菜炒めだったというのに、どうしてこんなくだらないことを思いついたのか不思議でなりません。
 暇な時には真面目な考察とか文章を思いつくのに。いざパソコンを目の前にしていると、何故だが話はグラタンとか野菜炒め。そんなにお腹が減ってるんでしょうか。
 これはもう世界の七不思議に認定。清水寺ですら入っていないというのに。

 歴史ドキュメントは、やっぱりNHK以外は駄目だというのが最近の私の結論。まあNHKも大概美化がすぎるんですが、それでも民放の歴史モノよりかはマシ。
 というか、民放のは歴史ドキュメントなんか無いし。大抵はクイズかバラエティ。雑学チックなものを、さも知ってます顔で芸人が披露するのが近頃のトレンドだそうです。一休さんの最後の最後とか、それ別の番組でも言ったし。みたいな。
 だからニュースとドキュメント以外、見るものがないこの頃のテレビ。バラエティにしたって明らかに子供と女性向けばかりですし。ついニコニコ動画を見てしまうのも、仕方がないこと。
 東方野球とか、三国志動画とか。下手なバラエティより面白いですし。
 ああでも、たかじんの番組や水曜どうでしょうは今でも欠かさず見ています。この二つは民放の最後の良心だと思ってますんで。まあ、カブ西日本編はお蔵入りになりましたけど。
 などと愚痴っぽいことを書いてみる。あれです。晩飯がグラタンで無かったのがいけないのです。
 明日はグラタン作ろう。
 
  1. 2008/02/18(月) 22:55:38|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

東方人気キャラ投票

 人気投票が無事終わりまして、概ねは予想通りの結果となりました。まあ、若干数名ほど予想外の遙か上を突き抜けた方々がいらっしゃいましたが。
 何はともあれ、霊夢一位おめでとう。

 文花帖に出ている文を除けば、やはり風神録で一番人気があったのは早苗さんとあいなりました。諏訪子も負けないぐらい人気があると思ったんですけど、十六位。でも健闘した方だと思います。
 なにせ、神奈子は……ゲフン、ゲフン。よもや椛にも負けてるだなんて、そんなこと言えるわけがありません。
 そしてそれを言うならば、虹川姉妹を押さえて、下馬評通りの結果となった秋姉妹など居場所がないじゃないですか。謝れ、秋姉妹ファンに謝れ!
 個人的には文が咲夜さんを押さえての三位だったりとか、妹紅謎の大躍進だったりと気になるところはありますけど、やはり見所は永琳と輝夜。輝夜が二十三位で、永琳が二十四位だなんて。なんですか、この永夜沙。
 誰しもが同じことを思ったはずです。ああ、永琳は姫の為に本気を出していなかったんだなあと。まあ、それを言うならアリスも全力を出さない主義ですから。全力を出したなら、もっと上のランクにいるんでしょうけど。
 あと、自分の諏訪子へのコメントをみて、もうこの人は駄目だと思った。何を考えてあんなことを書いたのやら。いまだに不明。

 本来なら、こういった結果に色々と言うのは無粋というもんですが、祭りみたいなもんですし。結果を見ながら、ああだこうだと言い合ったり考えたりするのも、投票の楽しみだったりします。
 願わくば、第六回では諏訪子様が一位になりますように。
 奇跡とかで、何とかしてください。



  1. 2008/02/18(月) 00:15:47|
  2. 東方
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

人気投票と我が脳みそ

 舌の根も乾かぬうちから、こんばんは。
 妹が使わなくなったパソコンを引っ張り、何とかネットに接続してみました。まあ、かなり処理が遅いんですけど贅沢は言ってられませんし。

 そんなこんなで、いつのまにか行われていた東方の人気投票。
 アンケートは投票開始と同時に書いたんですけど、音楽とキャラクターで苦戦していました。
 特に音楽。基本的にどれもお気に入りなので、選ぶのが大変でした。
 ただあまりに悩みすぎて、自分がどれを選んだのか覚えていないという。
 キャラクターは諏訪子が一押しで、咲夜さん、美鈴、慧音と入れたはず。ん、あと一人は誰だっけ。そっちもあやふやな私。
 脳が衰えている証拠です。
 さて、今回はどんな結果になるのか。今から楽しみです。
  1. 2008/02/16(土) 03:18:50|
  2. 東方
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

久々に死にたくなった

 昨日は世間で言うところのバレンタインデーだったそうですが、私はそれどころではありませんでした。
 まあ、ぶっちゃけパソコンが壊れた。今は父親のパソコンを借りて、更新している状態です。
 なので、しばらくは更新不能かと。SSの方はノーパソで何とかしているんですけど、あっちはネットに繋げてないから。
 そういうわけで、しばしのお別れ。またパソコンが復活したら、再開するでしょう。
 では。
  1. 2008/02/15(金) 16:47:37|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

タイムイズマネー、逆も然り

 何故かは知らないが、やたらと忙しい今週。
 引っ越しは11日ですし、ゲームとか売りにわざわざ日本橋までいかないと行けないし、東方の人気投票もありますし。まあ、最後のは忙しさと関係ないですけど。
 こういう時ほど、時間の貯金が出来ればいいのにと思うことはありません。
 時間銀行とかあって、暇な時間を少し貯金。というか貯時。
 例えば信号待ちしてる時間とか、コツコツ溜めれば一日ぐらいにはなると思うんですよ。あとはレジに並んでる時間とか。
 しかし銀行は人の時間でどんどん国債を買ってしまうという。なんという現代縮図。その時間は何処に行くのやら、ですね。
  1. 2008/02/09(土) 01:09:27|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

強すぎると中二病、弱すぎると地味になる

 カレイドスターを改めて見直してみたりして。
 王道中の王道アニメなんですが、考えてみれば名作と呼ばれるものほど王道だったりするわけで。
 同じように、売れてる漫画ほど邪気眼っぽいのです。全てが全てではないですが。
 一般的には避けられているはずなのに、何故かそれが受けている不思議。多くの作家さん達も邪気眼や中二病っぽくならないよう気を付けているはずです。
 でもまあ、ある程度はそういう要素がないとファンタジーなんて書けないし。一次創作ならば尚更です。というか、魔法自体が中二病みたいなもんですから。
 あんまり気にしすぎても面白い話は書けてないというわけで。
 だからといって、魔族と天使のハーフでオッドアイの主人公が伝説の剣を持って復讐の為に戦っている話が世間様に受けいられるわけではないという話。
 何事も加減って大事だよね。
  1. 2008/02/07(木) 23:18:36|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

東方すごろくとか作ってくれるサークル募集中

 他の人のブログを見ていたら、○○とカラオケに言ってきましたとか、そんな日常がよく書かれているわけですよ。
 基本的にあまり外に出ない私ですけど、一応はそれなりに友人もいるので、稀に遊んだりはしています。つい先日も泊まりにきやがりました友人と『ちるのい!』をしてましたし、実家に帰った時も皆で『ちるのい!』をしましたし、また今度暇があれば『ちるのい!』をするつもりです。
 おお、見事に『ちるのい!』だらけ。
 あの手のカードゲームには弱いのですよ。人狼とかの推理ゲームも可。
 下手なテレビゲームよりもカードゲームやボードゲームの方がよっぽど楽しめるものです。
 東方のボードゲームとか出ないかなあ。
  1. 2008/02/06(水) 04:19:10|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

適当カテゴリ100個目の内容が邪気眼

 引っ越しをしていると思いがけない物を見つけるなんてこと、引っ越し経験者なら誰でも思い当たる節があるのではないでしょうか。

 クローゼットおば掃除をしていた時のことであります。段ボールと段ボールの隙間から、何やら紙切れが一枚ほど飛び出してきました。
 すわ、スキマ妖怪の仕業だとも思いましたが生憎とここは三次元。画面の中の彼女が出てくるわけもなく、いやでも二次元と三次元の境界が等と悪あがきをしたところで、はて何を考えていたのか分からなくなったり。
 ああ、紙切れ紙切れ。私はその紙切れを手にとって、中を見たわけでありますが。
 さて、この黒歴史をどう処分したものか。
 おそらく二年ほど前に書いたものなんでしょうが、なんというオリジナルキャラクター。厨二というよりこれは邪気眼。まあ、本気で書いたなら過去の自分は痛かったと結論付けますけど、これは友人の制作物でしたとさ。
 もっとも、他人に見られればどちらにせよ同じ。むしろ、迂闊にこれは友人が等と言おうものなら卑怯のレッテルを貼られてもおかしくありません。というか、いまこれを見ている人達が貼ってそう。違うよ、僕のじゃないよ。

 いっそ、公開してやろうかと思ったけど、それはあまりにも痛い。私は最後まで目を通し、ゴミ袋に詰めてゴミ捨て場に置いておきました。
 翌日、猫が袋を破いてその紙切れが道路に落ちていましたとさ。めでたしめでたし、と締めておきたかった。
 もしも、道路で変な設定が書かれた紙切れを見つけてしまったあなた。
 住所教えろ。記憶が消えるまで殴る。
 ……友達が書いたんだよ。本当だよ。 
  1. 2008/02/05(火) 02:15:36|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

オリキャラが主人公の話とか

 最近、東方SS界隈でよくオリキャラものを見かけるようになったので、思ったことをつらつらと。あくまで持論なので、正しいかどうかは不明。

 まあ結論から言ってしまいますが、オリキャラが主人公という話は受け入れにくいです。
 これは何も私だけではありません。多くの東方ファンは、オリキャラが主人公という話にあまり良い印象を受けないでしょう。どんな小説でも分け隔て無く受け入れるという人もいますが、そんな事ができるのは余程の天才ぐらいです。大抵は読んでるうちに違和感を覚えます。
 とはいえ、オリキャラ主人公ものが全て駄目かと言えばそうでもない。中には受け入れてもらったり、別に悪いわけでもないのに異常に評価が低い作品などがあります。残念ながら私は創想話の全ての話をチェックしているわけではないので、そういった作品があるのかどうかは知りません。ですが、そういった話が一つや二つはあってもおかしくないと思っています。
 ただ、ここ最近の作品ではそういった話は少ないようで。大抵の作品には低い評価が付けられています。
 まあ、オリキャラ主人公もので受け入れて貰うには圧倒的な筆力と構成力、それに発想力が必要ですから。そんな人間がゴロゴロしているようなら、創想話は明日の文学界を担うサイトになってしまいます。
 オリキャラ主人公ものはいわば泥道。他の人がアスファルトを走っている中で、ひとり泥道を賢明に走っているようなものです。前提からして、オリキャラ主人公ものは不利なのです。
 つまり何が言いたいかというと、あんまり手を出さない方が良いよということ。東方キャラだけで話を作って、それが高い評価を得始めたら手を出すのがベストかと思います。最初からオリキャラ主人公もので、しかも長編だなんてハードルが高すぎます。
 志が高いのは良いことですが、一歩目を高くすると得てして人はやる気を失うものです。そうなったら、その作家は果たして最後まで書ききることができるでしょうかと。出来ることなら、多くの作家に残って貰いたいものですし。もっと活気づけばいいと思っているわけで、こんな事を書いてみたわけです。
 まあ、ここのブログってそんなに多くの人に見られてるわけじゃないんだけどね。

 どうでもいいですけど、ここ最近のオリキャラ主人公ものの風潮を作ったのは多分にニコニコの幻想郷入りシリーズではないかと思います。話とか見ていても、なんかアレに似ている気がするし。
 システム事態は前から漫画サイトなどであったんですが、今度のは動画ですから。影響も大きいんでしょうね。
 ああ、幻想郷入りしたいなっと。
 結局最後はいつもの妄想で。
  1. 2008/02/03(日) 21:28:56|
  2. 思考
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

妄想は一日一時間って名人が言ってた

 薬屋のケロちゃんを蹴る子供を諫めたら、恩返しに諏訪子がやってこないかと夢想する毎日。
 最大の問題点は、今の薬屋にケロちゃんがあるかどうかということ。
 あったとしても、それがサトちゃんだったとしたら困る。象に来られても、入れるような家じゃないし。
 相当、頭がアレになっていますがまだ大丈夫です。

 はやて×ブレードの感想でも書こうと思ったけど、肝心の本は段ボールの中というパンドラの箱状態。まあ、最初から中に詰まってるのは希望なんで、むしろ閉じるのが面倒なだけです。
 そんな段ボール箱が、徐々に生活を圧迫してきやがりました。
 小説や漫画のみならず、大量の東方系同人誌もあるわけで。それらを詰め込んだのなら、そりゃあ寝る場所にも困るというものです。
 今ならケロちゃんが来ても、寝る場所が無いという。まだ言うか、自分。
 諏訪に関して調べていたら、何故か諏訪子の話が書きたくなったのですよ。別に古事記や日本書紀に諏訪子の原型があるわけでは無いんですけど。
 なんか雰囲気というか、かぐや姫読んで永琳が好きになる感じ。
 最早意味不明ですので、今日はこの辺にしてSSでも書きます。
 なんか相当アッパッパーなブログになりましたとさ。完結。
  1. 2008/02/03(日) 00:57:31|
  2. 適当
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

神奈子様が未婚であったらいいなという話

 東方キャラの名前に元ネタがあることは、東方ファンの皆様ならご存じでしょう。
 有名なところで言えば輝夜=かぐや姫、八雲は多分小泉八雲。
 咲夜は言うまでもなく、月の咲夜なんでしょうが敢えて別の解釈を用いてみるのも面白いかもしれません。まあ、そこをメインにして執筆している最中なんですが。

 そしてそして、名前が元ネタだと考えるのなら扱いが難しい方がお一人。
 八坂の神奈子様です。
 おまけtxtを読む限りでは、やってることは建御名方神ですが、名前の元ネタはどう考えても八坂刀売神。
 個人的には名前が八坂刀売神で、中身は建御名方神だと思いたい。なにせ、下手に八坂刀売神の方だと捉えようものなら夫持ちということになりますからね。
 その点、建御名方神として捉えれば未婚でも大して違和感がないような気が。まあ、完全なる独断と偏見ですが。
 ただ、一方のケロちゃんは子孫がいるわけで。つまり子供を産んでるわけで。でも、神様の子孫の作り方ほど、幻想的なものはないわけだし。
 そこら辺の解釈もまた、東方を楽しむ一つの方法だったりします。
 なんていう、書く側のお話。これを読む側に求めるのは、些か難しい事だったりする。
 だからテレビに出てくる作家さんは偉そうなんですかね?
 知らないけど。
  1. 2008/02/01(金) 23:15:32|
  2. 東方
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

八重結界

Author:八重結界
ノーマルシューター。でも神奈子様は苦手。
諏訪子様と小傘とお燐とお嬢様がいればそれで良い。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。