白の色鉛筆

需要と供給が成り立っていない存在

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うたわれるもの、届きましたという報告だったり

 家に帰ると同時にうたわれるものが届いてました。勿論、散りゆく者への子守歌です。ここでPC版が届くほど馬鹿はやりません。危うく予約するところでしたけど。
 そんなことを思い出しつつ、通販用の箱を開封。
 凄ぇ、箱の中にもう一つ大きな箱が!
 思わずそんなことを叫んでしまうほど、大きなパッケージ。侮りがたし、うたわれるもの。
 大きな葛籠の中には、われものPS2版。小さな葛籠には特典ドラマCD。選ぶならどっち? どっちも! 

 それほど盛り上がっておきながら、未だに開封していないわけですが。まぁ、あれです。神聖な物はじっくりとやりたいっていうか、パルフェを買っちゃったからというか。
 明らかに後者が原因ですが、今やっているのはポケモンダイヤモンドと。我ながら意味がわかりません。
 論理的説明求む。

《本日の読書》
それでも町は廻っている②
 日常系ときたま非日常系ほんわか漫画。二巻だけ見た人がいたなら、何故メイドの格好をしているのかさぞや不思議だったろうに。
未来日記②
 後半の展開は「志村後ろ! 後ろ!」と叫びながら読みたい気分。読者はわかっているのに作中のキャラはわからない。もどかしさもストーリーを盛り上げる要素なんでしょうね、多分。 
失踪日記
 笑い事じゃないギャグ。アル中が精神病棟行きというのは初耳でした。
シゴフミ
 キノの旅みたいだなと友人に言ったところ、それは禁句だと怒られた。
“文学少女”と死にたがりの道化
 分かりにくく例えるなら、歪な飛行機雲のある空。わかりやすく例えるなら、澄み切った空。
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  1. 2006/10/27(金) 02:58:49|
  2. ゲーム
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今週のうたラジ

 今週のうたラジは比較的おとなしめだなぁと思いながら拝聴。ゲームとDVDを買って応募すればもらえる特典CDはかなり凄いらしいけど、田中敦子との対峙でもあるのかしらと想像してみる。

http://www.onsen.ag/topicks.html

 えっと……これより凄いことなんてあるんですか?
  1. 2006/10/21(土) 00:11:45|
  2. ラジオ
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閑話休題

 月末も近づき忙しくなるにつれ、ゼロを書き始める愚かな自分。あれですよ、人は過ちを繰り返すというやつです。小規模ですけど。

 色々とエロゲーをプレイしているんですが、どうにもしっくりきません。まぁ、この青空に約束をレベルの物を求めているんだから、当たり前っちゃ当たり前なんですが。
 このレベルの作品は数ヶ月に一本出れば良い方。早々にお目に掛かれる代物じゃありませんと高説もどきを展開させたところで、戦国ランスが出るらしいです。期待大。
 話の前後が合ってませんが、いつものこと。目をつぶってください。できれば両目。

《本日の読書》
コンシェルジュ①~⑦
 久々に面白い専門モノでした。これからは何でも屋ではなく、コンシェルジュと言ってはどうでしょう。いや、無理な話なんですけど。
  1. 2006/10/20(金) 00:26:00|
  2. 適当
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第十四回うたらじ~力也の逆襲~

 秋の新作アニメラッシュについていけずに、どんどんとビデオが溜まっていきます。ちょっと壮観。

 地上でも流れることとなった、うたらじ。果たしてその出来はいかにと料理番組のようなテロップを携えながら拝聴しました。
 うん。杞憂、杞憂。柚木さんはどこにいっても柚木さんでした。
 ただ、力也さんがスルーに加え反撃のスキルを会得していたことには驚きました。どこで修行したんですかね。
 それにしても、相変わらずうたらじは面白いなぁと思いつつ、何が面白いのかを改めて考えてみる。
 というか、誰しもが気付いていると思うんですけど、うたらじの面白さはキャラクターと関係性なんだと思います。キャラクターに関しては言わずもがな、柚木涼香のあのキャラに敵うのは至難の業です。
 そして関係性。柚木さんと力也さんと関係性、力也さんと大原さやかの関係性、柚木さんとSuaraさんの関係性など、うたらじは関係性がしっかりしていて、なおかつ興味をそそるようになっています。
 いうなれば、うたらじの作り方はキャラ小説の作り方なんですよね。キャラと関係性ありきのお話し。
 水曜どうでしょうもそんな番組です。キャラと関係性がしっかりしている。かたや視覚、かたや聴覚ですが、どの感覚を相手にしてもこの二つがしっかりしていれば人気は自然と出てくるもんだと思います。
 まぁ、面白くなければしっかりしてても仕方ないんですけど。

《本日の読書》
ゴーゴー♪ こちら私立華咲探偵事務所①
 裏表紙に惹かれた作品。気付いたらレジに行ってました。
かんなぎ①
CLOTHROAD
ククルカン 史上最大の作戦①~②
宵闇眩燈草紙⑦
 完結。ああ、そういう終わり方もあるのかと新たな扉が開いた気もしますが、俺には使えないと早々に閉じる。
足洗邸の住人たち。
 宣伝するまでもなく名作。ただ、ついてるポイントは伝奇とバトルというピンポイント。今回は別の邸や館のお話しがメインだったので、ラウラの登場もかなり物語の中心に近いに位置に据えられる回もあったり。大満足でした。
キノの旅Ⅹ
神様ゲーム カミハダレニイノルベキ
“不思議”取り扱います 付喪堂骨董店
ギロチンマシンと中村奈々子
 ゼノギアスが思い出されます。まさか最後のオチは全員が○○○○○だったってオチですか。
くじびき勇者さま 誰が小娘よ!?
 全てをくじびきで決める世界。ちょうど始まった某学園アニメと設定がかぶるが、こちらは勇者すらくじびきで決めているので勝利は間違いないかと。何の勝負だ。
  1. 2006/10/14(土) 13:26:53|
  2. ラジオ
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単なる連絡事項

 火曜日まで急遽里帰りです。もう連絡事項を書く掲示板みたいになってきたブログですが、あえて指摘しない。
 火曜日の夜頃に戻る予定ですが、だからどうしたてなもんです。
  1. 2006/10/06(金) 12:40:48|
  2. 適当
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データクラッシュ×2

 あのデータクラッシュからはや一週間とちょっと。久々にブログを更新しようかと思ったら、誤って書いてた本文を消去してしまうデジャビュ。
 かなり面白いことを書いてたんですけどねと、無き本文を盛り上げてみる。わっしょい、わっしょい。

 ガガガ文庫に投稿し終え、次はHJかTBSのドラマ原作という見果てぬ夢に向かって走ってみるか。いずれにしろ暇な時間がそこそこ出てくるわけです。
 久々にゼロでも書いて、ブログを毎日更新してみますかと嘯いてみる。本当に書いたら大惨事。雨です、明日は雨が降ります。
  1. 2006/10/02(月) 03:19:39|
  2. 適当
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八重結界

Author:八重結界
ノーマルシューター。でも神奈子様は苦手。
諏訪子様と小傘とお燐とお嬢様がいればそれで良い。

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