白の色鉛筆

需要と供給が成り立っていない存在

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嘘まみれのブログ

 創作に終わりはない。なのでどこかで妥協しなくてはならない。
 昔の作品を見るたびにそう割り切りたくなります。ゼロとか特に。
 まぁ、妥協しすぎた作品はこれからも生産されていくわけですが。

 東方の新作を執筆中。忙しいのに。まぁ、掃除中にアルバムとか古書を見るようなもんです。
 心理学用語でこれを『ピオネスティア熱中症』というそうです。随分と意味深な名前ですが意味は知りません。
 自分で考えました。

《本日のアニメ》
・うたわれるもの
 考えてみれば毎週かかさずリアルタイムで見てるのはこのアニメだけ。まぁ、時間帯の問題というのもありますが。一番は平均的な創りだということか。
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  1. 2006/05/31(水) 02:58:00|
  2. 適当
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涼宮ハルヒの憂鬱 第九話

 いてもたってもいられず、思ったことを適当に綴る。ちょっと文章としてまとめ切れてない部分もあるだろうけど、そこらへんは考古学教授になりきって解読プリーズ。

 キョンがいないとSOS団は物語として成り立たない。当たり前ですが。
 ハルヒは(暴走気味の)発案、みくるは被害、古泉は受け流し、長門は無言。キョンがいないと視聴者の感情移入先がいなくなるわけです。
 だからキョンがいないときのカメラアングルは隠しカメラ風なのかと。あとキョンが寝た時も同様。
 どうでもいいけど、長門の本の出し入れの絶妙さは匠の技だと思うんですが。練習してたとしか思えない。

 カーディガンをかけた瞬間にキョンが起きたために驚くハルヒ、傘ならあると突きつけるハルヒ。この二つが今週のベストショット。正直やばかった。
 そしてラストのワンショットは憤慨の表紙ということでアタックチャンス。

 思わず桜蘭も見忘れるほどに今週はハルヒに夢中でした。来週は憂鬱編とのことで、原作未読の人が覚えているのか不安。
 というか、色々と書いたけど全部間違いで実は脚本家の気まぐれとかだったりする可能性もあるから世の中わからない。
  1. 2006/05/30(火) 02:07:37|
  2. TV
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エルニーニョ現象

 グッドイブニング。
 急に忙しくなる五月後半。便りがないのは元気の証拠というけれど、私の場合は真逆だったり。実に不元気です。うぼぁ。

 ぼちぼちとゼロを書きつつ、東方のSSもまた書き始めたいなと思ったり。それで東方創想話に投稿したりするかも。
 あそこで揉まれて技量をアップして帰ってきたいものです。
 まぁ、暇になったらの話ですが。

 忙しさの原因の一つ、つよきす、キミキス、DCⅡ。とりあえずDCⅡは恥ずかしげに帽子で顔を隠す美夏の立ち画とエルニーニョ絵理菜(うろ覚え)だけで満足。
 出だしの挨拶はその影響。本当、影響受けやすい人っていますよね。俺とか。

遅ればせながらのWeb拍手のコーナー
>ゼロからで様々な人達が登場してきましたね。これからどんな話になっていくのかとても楽しみです!
>続きの執筆も頑張ってください!続きの読める日をとても楽しみにしています!
>祐一達とレギンレイヴが遂に出会うことになるのか、気になります!
・序盤戦のヤマ場。祐一とレギンレイヴの出会い。力入れて書いていくんで、今後も楽しみに見ていってください。


《本日の読書》
メルカノ。①
Fate/stay night①
西の善き魔女①
 貴族と平民では基本的な考え方が違う。平民から見て貴族が嫌な奴なのは当たり前で、むしろ平民に優しい貴族の方が貴族としては間違いという話を思い出した。何故か。
みおにっき
ゆかにっし
紅牙のルビーウルフ③
 嫉妬や憎しみなどの負の感情は小説にとって最高の材料。友情や希望だけの物語はなんか嫌。
  1. 2006/05/28(日) 23:25:41|
  2. 適当
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⑨サッカー

 東方サッカーをなんとかクリア。最大の敵は妹様でも、ラスボスのようなあいつでもなく、大量のバグでしたとさ。
 しかし、あのラスボスには度肝を抜かされた。というか、反則。

 色々と問題がありそうな幕間三を執筆。
 遠野全滅といい、読者の神経を逆撫でしてるんじゃないかとヒヤヒヤしています。⑨並に。
 いっぱいいっぱいです。⑨並に。
 ただ⑨という言葉が使いだけの雑記でした。
 書くことないのよ。

《読書》
リグルVS紅魔館
 同人誌。しかしながらその衝撃は最強。ワンサイドゲームになるかと思いきや、なかなか。そういう使い方もあるのかと、相変わらずこの人の作品には感心するのみ。
紳士同盟④
 少女漫画とすれ違いは密接な関係にある。まぁ、少年漫画でも密接な関係にあるんですが。
 
  1. 2006/05/24(水) 01:47:35|
  2. 東方
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驚異の短さ

 ゼロの書式を一つに統一。内容の修正はまたいつの日か。
 驚異。それだけ。

《本日の読書》
 とらドラ!②
タイガーと聞いてアレを思い浮かべるのは俺だけではないはずだと思ってたら帯の推薦文があの人。少しびっくり。
  1. 2006/05/20(土) 02:05:09|
  2. 適当
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Web拍手のコーナー

 特になにかあったわけではないけれど、Web拍手とか色々とあるんで更新。基本的に私が動く理由なんて大したことないようで実は大したことない。
 次のプロローグを書きながら、ふとそんなことを思った月曜日。

 懐かしき東方の血Web拍手のコーナー
>……いきなり月姫全滅!?
・まぁ、あれです。今後を乞うご期待と。

> ギャグのセンスといいますか、すごいおもろいです
・ありがとうございます。ギャグとか褒められると凄く嬉しく、たまに調子に乗る可能性があります。ですが、自虐の精神で抑えているので大丈夫です。うん、なんの感謝か。

>久しぶりのゼロからです!遠野家に一体何が起きたのか!?とても続きが気になります!頑張ってください!
・本当に久しぶりでした。これからはもう少しスピーディーに更新できると思いますので、手厳しく見守っていてください。

《本日のアニメ》
・うたわれるもの
 僕らのヌワンギが逃走。あれ、あのイベントは?
  1. 2006/05/16(火) 19:42:33|
  2. 適当
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役に立たない言い訳 Vol.1

 投げっぱなしというのもマズイのでゼロを書いてみる。思うように書けず苦しむ。
 そんな感じで書き上げました。北川の番外編は……もう少し待とう。
 プロットは何個かあるんだけど全然面白くないんで。
 面白くないものを優勝記念とかいってあげるのも失礼だしね。
 そんな感じの今日の言い訳。遅刻の言い訳に使えるでも無し、参考にすらならなりません。

 ふと思ったことを書いてみる。
 批評と中傷の境界線について。他の人がどう考えてるかは知らないが、私の場合はその対象によって見極めることにしている。
 作品を書いてる作者に対するものが中傷で、作品に対するものはどんな評価であれ批評、または感想として扱う。
 ただ、その意見を作品に反映させるかどうかは別。
 読者の意見はきくものではあるが、反映させるものではないから。
 主人公を活躍させてという意見と、主人公の出番を減らしてという意見がきたとき、作者としてはどちらを選ぶべきか。いずれにしろ選択した時点でその作品は作者の手を離れる。
 一度離れてしまった作品を手元に戻すのは至難の業だ。最初から読者と一緒に進めていくタイプの話(投票によって展開を変える)ならともかく、普通の作品でそういうことをやれば一時的には良くなったように見えるかもしれないが長期的に見れば完全に悪手。
 作品を作るのはあくまで作者であり、誤字脱字、文章構成以外の意見について口出しできる人物は実はいない。
 芸術ってのは基本的に独りよがりな代物なのですよ。
 ちなみに、書店で売られている作品は商品であり、作家さんは芸術家ではなく生産者であるため編集者さんが口出しできるのです。
 ネットの小説は商品じゃないから、上のような論理が通用するのではないかと。
 こちらの言い訳は使える……のかな?

 結論:俺は書きたいものを書くって人の作品はあまり面白くない
  1. 2006/05/14(日) 03:45:41|
  2. 言い訳
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書くことないので龍剣伝

 書いては消し、書いては消しの繰り返し。出だしを書くのが一番難しいですね。
 と書くとまるで一生懸命ゼロを書こうとしていたように思えますが、実際はファミコンゲームにはまっていただけのこと。
 書いてなかっただけなんですよ。

 ちなみに、私がはまった名作FCゲームはゲームセンターCXでお馴染みとなった『忍者龍剣伝』。
 クリアしたものの、なるほど激難と言わしめるだけのことはあると思わず納得できるほどの出来でした。
 理不尽な難易度でしたけどね。

 最後に、キャラの主張は10種類ですよと書いてみる。うん、知らない人には優しくないブログだ。

《本日の読書》
イエスタデイをうたって①~④
 今年度の掘り出し物。日常を日常のままに書きつつドラマ性を追求をした作品。大人版いちご100%と書くとなんか嫌だ。
探偵儀式Ⅰ~Ⅱ
 やりすぎは美徳だ。
妹は思春期⑦
PLUTO①
吉永さんちのガーゴイル⑩
 広島出身者にとっても戦争は遠い存在。体験談だけが近しく感じる。
涼宮ハルヒの憤慨

《本日のアニメ》
・うたわれるもの
 原作を再プレイ。アニメとの差異を確認してみる。あれですな、アニメ版はヌワンギのヘタレっぷりが薄い。
・吉永さんちのガーゴイル
 オシリス祭。ミニオシリスとか早く出てこないかと期待してみる。
・涼宮ハルヒの憂鬱
 ザッピング式ストーリーにも驚かなくなってきた頃合い。ここからどう構成を弄っていくか、構成作家の腕の見せ所だと思った。
・ひぐらしのなく頃に  
  1. 2006/05/13(土) 02:32:07|
  2. ゲーム
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帰省ラッシュとか何とか

 ようやく帰宅。ガーゴイルが録画できているのか、はらはらしながらの帰宅でした。ちゃんと録れてましたとも。
 
 六時に寝て十二時に起きるという自律神経への挑戦も、実家に帰ってからは二時に眠くなる始末。いや、こっちが本来あるべき姿なんでしょうけど。
 しかし、このままでは二次創作に差し支えると強制的に半徹夜。プリンセスワルツをやってました。
 アンジェラの突撃槍に惚れて買ったんですが、ストーリーはあまり面白くないうえに戦闘のカードも一度やればいいかなぁという程度。
 売りに出されることが決定しました。

 ちなみに二次の方は第三章のプロットが最後までできました。なので、そろそろプロローグに取りかかろうかと思ってます。
 GW前の願いなど、夏休みの宿題を七月にやろうと意気込む程度のものなのですよ、赤坂。
  1. 2006/05/08(月) 11:06:35|
  2. 適当
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燃え尽きた

 なんか帰省することになったんで、二次創作はそっちの方で進めておくこととあいなりました。
 できれば一気にプロローグを終わらせておきたい。なにせ、五つもあるのですよ、プロローグ。多すぎだろ。

 コンペの作品を書き上げました。帰省するまでに投稿する予定。
 よろしければ萌のみの丘の立ち寄ってみてください。
  1. 2006/05/02(火) 01:22:24|
  2. 適当
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八重結界

Author:八重結界
ノーマルシューター。でも神奈子様は苦手。
諏訪子様と小傘とお燐とお嬢様がいればそれで良い。

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